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ツミコです(≧▽≦)
ごめんよー映画に興味がな、なくって。。。
1周年記念イベントにご参加ありがとうございました。
また、温かいお言葉本当にありがとうございます。
「ら」でエントリーさせていただきました。
本当にありがとう!!
金曜日で締め切りなんですが、残り物になっちゃった文字が数個余ってます。
一人2個までエントリーできますので、ほんと、もし良かったらのお話しなんですが、寄っていってくださいませー。
(*'-')σ
【2008/04/10 00:52】
URL | ツミコ #- [ 編集]
『クローバーフィールド』と9・11を結びつけた分析がすごいですね。
数年前?アメリカで素人がとったビデオ映像のような
ホラーが話題になったことがあったように思います。
なんだったかな。
行ってはいけない森にいったとか、ヴィレッジ? 違うかも…。汗
数日前に中国のカメラマンが写真を加工して発表したことが
ネットニュースをにぎわしていました。
今は写真や映像にあまり真実を求めてはいけない時代で
無意識に素人っぽさにリアリティを感じる心の仕組みが
わたしたちの心の中にあるように思います。
クローバーフィールドはこの奇妙な時代の裏をかくような不思議な映画ですね。
ロングテーラーさんの示唆にとんだ映画評を楽しみにしています。
【2008/04/10 11:01】
URL | white_zinnia(penpen) #ZNkQllYk [ 編集]
white_zinniaさん。
「ブレアウィッチプロジェクト」ですね。魔女が居たとかいう禁断の森に、映画学部の学生が迷い込むという話でした。「クローバーフィールド」が採用したやり方の元祖的な作品です。
私は両方とも観たのですが、この二つの違うところは、「ブレアウィッチプロジェクト」は観終わった後で感じるのは、これは間違って公開されてしまった自主映画ではないかという感想をもつところ。本当に、後味まで素人映画なのです。対して「クローバーフィールド」を観終わって感じるのは、普通の映画を見た時と同じような感想です。撮り方はああでも、全体として見るとお金をとって見せる作品として完成されているのです。ある意味、これはこの映画の弱点のような気もします。私的には、もっととんがった作り、要するに完成度の低い作りの方が、より迫力があってよかったのではと思っています。
ほとんど、姿の良く分からなかった怪物が、最後の最後になって全身をあらわにするサービスシーンまで入っているのです。やはりこれはマーケッティングを意識した映画なのです。
【2008/04/10 21:25】
URL | ロングテーラー #- [ 編集]
ツミコです(≧▽≦)
エントリーありがとうございましたー!!
「も」でエントリー完了いたしました。
当たりますように!!
(*'-')σ
【2008/04/10 22:50】
URL | ツミコ #- [ 編集]
以前、「羊たちの沈黙」の記事にコメントいただいてから、RSSで記事拝見させていただいています。知らない映画も沢山あり、楽しく読ませていただいてます。
今日、観にいったんですが初体験の感覚でした。たった2500万ドルであれほどの作品を作ってしまう所が凄いです。アイデアと工夫に溢れた新感覚の映画だと思います。このような作り方が主流になるとは思えませんが・・・
また伺います。
【2008/04/13 01:53】
URL | Whitedog #- [ 編集]
Whitedogさん。コメント、どうもありがとうございます。また、いつもお読みいただいているそうで、恐縮です。
制作費が2500万ドルというのは、映画としては少ない方なんでしょうか。このあたりよく知りませんが、映像を見た感じだと、凄いお金をかけた大作という感じでした。(お金をかけた大作を、あんな風に撮ってしまうなんて度胸があるなあと思っていました)
続編が製られることがすでに決定しているそうで、これも楽しみです。よりアイデアに溢れた刺激的な作品になってくれる事といいですね。
【2008/04/13 11:43】
URL | ロングテーラー #- [ 編集]
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